日本株式

イオン|株主優待込みでの期待利回り

株主優待銘柄として人気のあるイオン。今回は株主優待狙いでイオンに投資した場合の、期待利回りについて検証します。この記事を読んでわかること株主優待割引込みでのイオンへの投資の期待利回りイオンへの投資はありなのかどうかイオンへの投資の期待利回り...
資産運用コラム

楽天証券の米国株式積立サービスで買うべきおすすめの投資先3選

楽天証券が2021年12月26日から「米国株式の積立買い付けサービス」を開始することを発表しました。これまで楽天証券では米国株式、ETFをドルコスト平均法で買い付けるには、都度注文を出さないといけませんでしたが、このサービス開始により、かな...
家族FIREの暮らし

【FIRE後の社会保険と税金について解説】国民年金保険料の免除制度は申請すべき?

会社員以外が加入する国民年金保険。国民年金保険料は一人当たり月額16,610円と結構大きな金額です。そのため、特にFIRE(Financial Independence Retire Early)で会社勤めを辞めた後、国民年金保険料の免除制...
運用記録・売買ログ

NISA枠で保有していた米国株を非課税で売却

12月のFOMCでテーパリング(量的緩和)の前倒し終了、今後の利上げの可能性が高まってきました。イングランド中央銀行も利上げを実施するなど、インフレ抑制のため、緩和的な金融政策からの方向修正が始まりました。たやっとポートフォリオのリスクの見...
資産運用コラム

ジュニアNISA|制度廃止まで残り2年の今からでもやるべき理由

2023年末で廃止されることが決まったジュニアNISA(未成年者少額投資非課税制度)ですが、今からでも証券会社で口座を開設すれば、2022年、2023年の2年分合計160万円の非課税枠が使えます。今回は、今からでもジュニアNISAをやるべき...
家族FIREの暮らし

【2026年最新】FIREして子供の教育費って大丈夫?

子持ちでFIREを検討する場合、自分がFIREしても子供の教育費って大丈夫だろうか?というのは非常に気になる点だと思います。今回は子供の教育費は結局いくらかかるのか、についてみていきたいと思います。FIRE後、子供の教育費は結局いくらかかる...
資産運用コラム

テーパリング、利上げへの備え

米国ではインフレ懸念が高まっており、テーパリング(量的緩和の縮小)の前倒し完了、6月頃からの利上げが見込まれています。2022年は米国株式の下落を警戒しながら投資をしていく年になります。今回は、テーパリング、利上げへの備えとして、個人投資家...
運用戦略

【インターネットバンク定期預金からでもOK】資産運用は早く始めて時間を味方にするのが重要

最近は、皆さんの周りでも、資産運用をしているという人は増えていると思います。それを聞いて自分も資産運用について考えてみたい!と思っても、資産運用をしたことがない人にとっては、「そもそも資産運用って何?」「具体的にどうやって始めたらいいの?」...
日本株式

個別株式投資の投資基準(日本株)

私は昔は投資信託の積立投資をしていましたが、資産が増えてからは個別株式に投資をしています。今回は、個別株式の銘柄選定、投資判断基準について紹介します。基準①購入後、仮に株価が下がっても持ち続けていいと思える銘柄を選定まず初めに、投資先候補と...
運用戦略

ポートフォリオのリスクコントロール

ポートフォリオ全体のリスクコントロールの仕方については、様々な組み合わせが考えられます。今回は、わたし、たやっとの実践しているリスクコントロールを紹介します。通常のポートフォリオリスクコントロール一般的には異なるアセットクラスを組み合わせる...