インカム投資

高配当株(日本株・米国株)

夏のボーナスで買いたい高配当株(米国株編)

今回は前回の記事の米国株編です(前回の記事はこちら)。では、早速紹介していきます。夏のボーナスが入ったら買いたい高配当株(米国株編)結論としては、3M、ジョンソンエンドジョンソン、プロクターアンドギャンブル、コカ・コーラ、マクドナルドです。...
高配当株(日本株・米国株)

【連続増配株投資で年金不安解消!?】増配株に長期投資すると将来の配当・利回りはどれぐらい増えるのか?

個人投資家に人気の配当株投資。給料や年金以外に配当金による現金収入があると、日々の生活も助かります。以前から米国企業は50年以上連続増配など株主還元を重視する企業が多くあり、高配当株や連続増配株への投資は魅力的な投資方法の一つでした。近年は...
高配当株(日本株・米国株)

夏のボーナスで買いたい高配当株(日本株編)

少し気が早いですが、あと数か月で夏のボーナスのシーズンです。コロナが収まってきたので久々に旅行に行くのに使いたいとか、家具や家電製品を買い替えたいなど、ボーナスの使い道を考えるのって楽しいですよね。中にはボーナスが入ったら資産運用を始めよう...
債券(米国債・他)

米金利上昇中。AGGの株価はチャート的に買い時?

【2025年最新の追記】 この記事は2022年5月時点の分析です。当時は「様子見」と判断しましたが、その後の4年間(2022-2025年)を経て、米国債券ETFへの投資がどのような結果になったのか、最新の通算成績をこちらの記事で公開していま...
Jリート

【J-REIT唯一の破綻事例を経験した筆者が選ぶ】長期投資におすすめのJ-REITの銘柄4選!失敗しない銘柄選定の4つの基準

この記事を読んでわかること長期投資におすすめのJ-REITの銘柄4選失敗しない銘柄選定の4つの基準J-REITの投資リスクと安全な投資方法2001年の創設から20年以上が経過し、現在は61もの銘柄が上場しているJ-REIT。投資先の一つとし...
債券(米国債・他)

Quantitative Tightening(QT)の米国債券市場へのインパクト

5月のFOMCにて、Quantitative Tightening(QT)を開始することが予想されています。今回は、QT開始が米国債券市場に与えるインパクトについて考察します。この記事を読んでわかることQuantitative Tighte...
債券(米国債・他)

【米国債券投資】米国債券現物を買うべきか、債券ETFを買うべきか

米国債の金利上昇が止まりません。10年米国債の利回りは2.9%まで上昇しており、投資妙味が高まっています。米国債券投資をする際に、米国債券現物を買うか、AGGやBNDなどのいろんな債券がパッケージになっている債券ETFを買うかを悩みますよね...
債券(米国債・他)

4%超の高利回りETF、米国優先株ETF(PFF)に投資するメリット・デメリットとは?

米国高配当株式投資の人気が高まっています。高利回りを狙う投資としては、分配金利回りが4%を超える米国優先株式ETFのPFFも一つの選択肢です。今回はPFFへの投資について解説します。この記事を読んでわかること米国優先株式ETFのPFFとは?...
債券(米国債・他)

米国債ETF(AGG、BND)より高利回り。米国社債ETF(LQD)の魅力とは?

個人投資家にも人気がある米国債ETFのAGG/BND。これらの利回りは1.5~2.5%ぐらいですが、米国社債ETFのLQDなら、もう少し高い利回りを目指せます。今回はLQDへの投資について解説します。この記事を読んでわかること米国社債ETF...
債券(米国債・他)

金利上昇局面でも米国債ETF(AGG/BND)は継続保有してよい?

米国では、高い物価上昇率が継続しており、すでに金融当局による引き締め(政策金利の利上げ、市場への資金供給の縮小)が開始され、今後も続くことが見込まれています。金利の上昇を受け、債券価格は下落トレンドにあります。日本の個人投資家にも人気がある...